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ワーカーズトーク(小学生)小学生対象

ワーカーズトークとは

市内の小学校6年生を対象に、様々な職業の方を招いてインタビューを実施します。少人数のグループに講師1名を配置し、お仕事の内容をはじめ、仕事のやりがい、お給料の使い道などについてインタビューします。インタビュー後は、チームで協力して模造紙にまとめ、発表までを行う3時間のプログラムです。

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目的

働く大人と出会うことで、働くことの意義について考え、児童自身の将来と社会の結びつきを知る機会とします。また、グループワークを取り入れることで、児童が主体的に、好奇心や興味を持って学びに向かう姿勢の育成と、勤労観・職業観の醸成を図ることを目的とします。

プログラム

事業スキーム

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実施に伴う事後アンケート 担当教諭や生徒への事後アンケート【一時間程度】

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実績

  • 令和2年度

    宮森小学校(60名)
    城前小学校(69名)
    伊波小学校(115名)
    彩橋小学校5年生(18名)
    与那城小学校(88名)
    南原小学校(54名)
    勝連小学校(66名)
    平敷屋小学校(46名)
    川崎小学校(70名)

    天願小学校(128名)
    あげな小学校(69名)
    田場小学校(123名)
    具志川小学校(49名)
    兼原小学校(126名)
    高江洲小学校(93名)
    中原小学校(136名)
    赤道小学校(105名)

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職場体験へ向けた事前学習(中学生)中学生対象

職場体験へ向けた事前学習とは?

【目的】
マナー学習や社会人講話を通して、あいさつや言葉遣いなど実践をはじめ、学校生活と社会(将来)のつながりを生徒が意識できるようなプログラムを提供し、生徒の人生観・勤労観・職業観の醸成を図ることを目的とします。

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実績

  • 令和2年度

    石川中学校 1年生(140名)
    あげな中学校 1年生(266名)
    具志川東中学校 1年生(182名)
    与勝中学校 2年生(168名)
    与勝第二中学校 2年生(30名)
    与勝緑が丘中学校 2年生(80名
    沖縄アミークスインターナショナル中学校 8年生(47名)

    伊波中学校 1年生(124名)
    具志川中学校 1年生(246名)
    高江洲中学校 1年生(186名)
    与勝中学校 3年生(184名)
    彩橋中学校 1年生(14名)

高校生向けキャリア教育事業「わったー未来!!」うるま市内の高校生対象

「わったー未来!!」とは?

パネルディスカッションやワークショップを通して、生徒が将来を多面的に捉え社会との繋がりを意識し、前に進むきっかけとなるプログラムを提供します。

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目的

各学校の要望に応じて、卒業生や社会人を招いて講話やパネルディスカッション、ワークショップなどを行うことで、生徒がより自己を見つめ、「働くこと」を自分事として考えるきっかけ作りの場とします。また、事後学習で使用できるワークシートを提供し、より充実した事業実施を目指す。

実績

  • 令和2年度

    与勝高等学校 1年生(159名)
    沖縄高等特別支援学校 全学年(133名)
    中部農林高等支援学校 全学年(30名) ※新規
    具志川高等学校 1年生(240名)

    前原高等学校 1年生(320名)
    石川高等学校 1年生(121名)
    中部農林高等学校 全学年(582名)
    具志川商業高等学校 1、2年生(373名)

チャレンジJOB(小学5・6年生)小学5年生~6年生対象

チャレンジJOBとは?

「仕事って楽しい」
将来の職業観がかわる!

うるま市の地域におけるキャリア教育の一環として、
うるま市内の企業で実際の制服を着用し、スタッフとして
仕事を体験することで、子どもたちに働くことへの
興味をもってもらい『仕事の楽しさ・仕事の責任感』を
伝える事を目的とした、お仕事体験型事業です。

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プログラム

お仕事する前にあいさつを学んでみよう

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チャレンジJOB体験前に立ち方、声の出し方、
おじぎの仕方を練習し、きちんとしたあいさつの仕方を身につけます。

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チャレンジJOB体験本番!大人になりきってお仕事しよう

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チャレンジJOB当日は子どもたちが自分で各企業に行き、
ユニフォームを着用して3時間お仕事体験をします。 

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家族でお仕事の話をしよう!

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チャレンジJOB体験終了後、家に帰ってお仕事のお話をすることで
子どもたちのお仕事の好奇心がわき、学びの興味の幅がさらに広がります。

実績

  • 平成27年度

    参加児童 40名
    受入企業 11社

  • 平成28年度

    参加児童 43名
    受入企業 13社

  • 平成29年度

    参加児童 48名
    受入企業 18社

幼小中連携キャリア教育事業校区対象

幼小中連携キャリア教育事業とは?

園児、児童、生徒が地域の人々とともに活動することでより身近に社会との関わりについて感じ、学び、考えることで自身の将来を多面的に捉える。また、学校外の教育資源を活用することにより、地域への愛着を育み、地域の未来を創る人材の育成の一助とする。

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目的

対象地域の校区において、地域や関係機関と連携しながら、幼小中と段階を踏んでそれぞれの発達課題に沿ったキャリア教育プログラムを実施し、職業観や勤労観を育むようなキャリア教育の充実を目指す。

プログラム

幼稚園

体験活動を通して、自分らしさを発揮しながら、自信を持ってチャレンジする力を育てる。また、自発的、主体的な活動を促し、人と関わることの楽しさを感じ、人と関わる力を育てるプログラムを実施する。

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小学校

地域について学び、地域の大人と直接触れ合いながら学ぶことができる課題解決型学習を取り入れる。自ら学び、考え、他者と協働しながら課題解決に向けて取り組むことで、子どもたちが自身の生き方を考えていくための資質・能力を育てる。

中学校

フィールドワークまたは講話を実施し、地域に対する関心を高める。その中での気づきや課題を自分事として捉え直し、考えることができる課題解決型学習を取り入れ、主体性を育むプログラムを提供する。

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実績

  • 平成28年度〜令和2年度

    与勝第二中学校区
    ・与勝第二中学校 1学年
    ・平敷屋小学校 6学年
    ・へしきやかなさ認定こども園(平成 年〜 年まで平敷屋幼稚園)

参加体験型キャリア教育対象校

参加体験型キャリア教育とは?

ワークショップを通して自己理解を図るとともに、他者と協働する中でコミュニケーションの大切さや意義について考えながら、児童生徒自身の将来と社会の結びつきを知る機会とする。

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目的

将来、子どもたちが集団や社会の一員として、自らの力で未来を切り開き、前向きな気持ちで将来に向かって歩んでいけるよう、ワークショップを用い、子どもたちの自立心や生きていく上での能力を育むプログラムを実施する。また、児童生徒が進路選択について考えるきっかけ作りを目指す。

キャリアアドバンス事業(小学生)小学生対象

キャリアアドバンス(小学生)とは?

学校側が希望するキャリア教育をメニュー化し、教育現場が「選択と集中」ができる状況を作り、最も効果の高いメニューを選択する。今の学校生活から将来へどう繋げていくかを課題に、企業へ訪問する前の事前学習に力を入れ、職場観察当日のみならず、その後の将来に活かせるよう実施する。

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目的

早い時期に様々な職を知るきっかけづくりの為、児童生徒の好奇心や興味を大事にしつつ、良い刺激が与えられるよう、うるま市型ジョブシャドウイングや様々なプログラムを通して、将来のうるま市の担い手となる児童の勤労観・職業観の醸成を図ることを目的とする。

プログラム

事業スキーム

矢印

実施に伴う事後アンケート 担当教諭や生徒への事後アンケート【一時間程度】

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実績

  • 平成29年度

    天願小学校(139名)
    川崎小学校(71名)
    兼原小学校(113名)
    田場小学校(117名)
    彩橋小学校(11名)
    伊波小学校(122名)

    赤道小学校(90名)
    与那城小学校(89名)
    宮森小学校(73名)
    具志川小学校(43名)
    中原小学校(129名)
    城前小学校(75名)

    高江洲小学校(83名)
    南原小学校(44名)
    あげな小学校(69名)
    平敷屋小学校(30名)
    津堅小学校(3名)
    勝連小学校(70名)

キャリア教育フォーラムご興味のある方対象

うるま市キャリア教育フォーラムとは?

第1部基調講演、第2部パネルディスカッションの2部構成となっています。うるま市グッジョブ連携推進事業の紹介を交えながら、来場者と共にキャリア教育について考えるフォーラムとなっています。

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目的

来場者と共にキャリア教育について考えることを目的としています。一人ひとりが自身の役割をみつめなおし、子どもたちが様々な環境の変化に対応できるよう、市全体でキャリア教育の強化を目指します。

調講演&パネルディスカッション

うるま市キャリア教育フォーラム

うるま市キャリア教育フォーラム

うるま市キャリア教育フォーラム

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実績

  • 平成27年度

    第4回うるま市キャリア教育フォーラム
    ~ひと育てしごと育て~
    In うるま市民芸術劇場燈ホール

  • 平成28年度

    第5回うるま市キャリア教育フォーラム
    ~与勝第二中学校区幼少中連携キャリア教育モデル事業報告会~

  • 平成29年度

    第6回うるま市キャリア教育フォーラム
    ~社会総がかりで取り組むキャリア教育~

キャリア教育会議学校教育関係者、保護者、企業、地域の皆さま対象

うるジョブキャリア教育会議とは?

当事業は、うるま市緊急雇用対策事業の一つとして実施している。学校で学ぶ基礎的・基本的な知識や技能、そして地域社会で必要となる思考力・判断力等を、うるま市全体で連携出来るよう、「生きる力」の共通理解を深める。

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目的

キャリア教育に携わる大人や地域住民が、勤労観や職業観を認識する機会を持ち、うるま市全体の就業意識啓発に繋げる。また、うるま市内の様々な地域活動との共有を深め、将来相互的な連携を協働できることを事業の目的とする。

基調講演&トークセッション

うるジョブキャリア教育会議

うるジョブキャリア教育会議

うるジョブキャリア教育会議

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実績

  • 平成27年度

    第3回うるジョブキャリア教育会議
    ~生きるを考え はらたくを学ぶ~

  • 平成28年度

    第4回うるジョブキャリア教育会議
    ~広がる子どもの職場体験プログラム”体験効果検証の視点から”~

  • 平成29年度

    第5回うるジョブキャリア教育会議
    ~子ども・若者のために”キャリア教育にできること”~

ちゃーすが就活!!うるま市内の高校生から若年者対象

ちゃーすが就活とは?

平成24年より若年者就業意識向上事業として、高校生から若年者を対象としてスタートしました。1部基調講演・2部パネルディスカッションの2部構成となっています。パネルディスカッションでは、仕事や就職などについて分かりやすく楽しめるディスカッションだと好評です。

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目的

本事業は、うるま市の担い手となる生徒や若年層の勤労観・職業観の醸成をはかるため、地域全体が連携を行い雇用問題の解決や就業意識向上を目的に実施する。

プログラム

基調講演&パネルディスカッション

ちゃーすが就活第1回

ちゃーすが就活第2回

ちゃーすが就活第3回

パネルディスカッションを通して・・・

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実績

  • 2012

    第1回ちゃーすが就活!!
    ~夢実現に向けて~
    in うるま市民芸術劇場響ホール

  • 2013

    第2回ちゃーすが就活!!
    ~自分と向き合うとき~
    in うるま市石川会館

  • 2014

    第3回ちゃーすが就活!!
    ~あなたのやる気スイッチ~
    in うるま市きむたかホール